アウトドア前に“絶対”に知っておかなきゃいけない炭火(着火)起こし動画まとめ

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バーベキューがしたい!

そう思ったら是非見ておきたい動画がたくさんありますが、今回は炭に火を起こす方法(着火方法)の動画ついてまとめてみました。

 

アウトドア用品をレンタル出来るとはいっても、実際に使用する方法がわからなかったり結局使わなかったりしたら無駄ですからね。
( ̄▽ ̄;)

 

バーナーを使う方法・着火剤を使わない方法・スターターを使う方法など様々ですので、自分好みの方法や必要な方法をアウトドアを楽しむ前にチェックして参考にしてみてください!

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土佐の高知の西岡流着火法

「ためしてガッテン」に出演したこともある西岡謙一さんの西岡流着火法だそうです。
用意するのは炭と新聞紙(?)だけで良いようですね。

見たところ使う炭の量が半端じゃないので、大勢でバーベキューをやるときや、秋口のキャンプなどで夕方以降に温まりたい時に良さそうです♪

 

 

バーベキューグリル内でも出来る火起こし

おそらく西岡流着火法と同じ方法だとは思いますが、西岡流の解説だとグリルの網の上で火起こしをしています。

より実践的な感じがしますよね!

 

 

スターターを使用した炭火の起こし方

炭おこしに使う為のスターターというものがあるのをご存知ですか?

着火剤を利用して点火しますが、煙があまり出ずに綺麗に炭に火がつきます。

丁寧に解説してくれていますから、色々と参考になります。

 

 

スターターを使用した炭火の起こし方2

上記と同じスターターを使用した炭火の起こし方ですが、有名YouTuberさんが解説しています。

さすが!というべきでしょうか?
とても聞き取りやすい解説です!

 

 

炭とグリルと着火剤で普通に着火!

一番スタンダードな方法ではないでしょうか?
炭の積み方がポイントですね。

 

 

なんだかんだでバーナーの威力は否めません

なんだかんだでバーナーの威力は凄いですよね!

 




 

炭火ではありませんが為になる番外編!

ここから以下は炭火とは関係ありませんが、「もしライターもマッチもない時はこんなことも出来るよ」という着火方法の豆知識動画です。

 

 

なんの参考にもなりませんが・・・氷で!

氷で火を起こす方法です。
キャンプ場でこれをやっていたら人気者間違いなし!かもしれませんね。

晴れた日しか使えませんが。

 

 

なんの参考にもなりませんが・・・ラップで!

サランラップやクレラップを使用して火を起こす事ができません。

これも晴れた日しか使えませんが。

 

 

サバイバル術として覚えておいて損はない!

乾電池とガムの包み紙で火がおきます。
日本で何かあった時にはきっと役に立つはず!?

 

 

サバイバル術として覚えておいて損はない?

仕組みとしては乾電池と髪の包み紙で着火する方法とかわりませんが、スチールウールが普段から身近にあるのかどうか?って所が問題です。

 

 

原始的な方法で火起こし

とても優しい声で分かりやすく原始的な着火法を紹介してくれます。

 

 

あまり見かけないタイプの着火法

これもまた原始的な方法ですが、あまり見かけない方法での着火です。
竹を使った着火法って珍しいですよね!

 

 

ちょっと手間ですが、火起こし器は作れちゃいます

少し手間ではありますが、火起こし器を作ることもできるんですね!

手だけで棒を回すよりは遥かに楽チンです♪

 

 

火起こし器は作れちゃいます2

縄文時代風の火起こし器は更に自然な物で作れます!

知っておいて損はありません!

 

 

現代の力は偉大!電動ドリルで火を起こす

火起こし器を作らなくても電動ドリルで火を起こす事ができます!

電動ドリルを使うくらいなら、ライターを利用した方が良いと思いますが・・・

 

 

ガス切れライターでも火がつく事を覚えておきましょう!

ガス切れライターでも火がつきます。

 

 

【危険行為・危険な環境での着火】はやめましょう

ここまで火の起こし方について紹介しましたが、悪いことに利用しては当然ダメですし、悪気がなくても危険な環境で火を起こす事も良くないことです!

必ず水や消化器などを用意して、バーベキューなどで楽しむ為に利用してください。

 

 

すぐにでもバーベキューを楽しみたい!と思ったのなら【スーパーレンタルショップ ダーリング】がオススメ。



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